母が冷蔵庫開けて「あっ」て言ったのよ。パーシャル室から出てきたのは2日前かつ赤シールのお買い得生牡蠣(生食用)。パッケージからはぶりんぶりんの大粒の生牡蠣が見える(おいしそう)。一方で牡蠣って悪くなりやすいイメージあるじゃんか。2日前ということで、悩ましいわよね。
私としては、東京だと滅多に牡蠣が食べられないから食べたいのよね。そして母もどうしても食べる方向に持っていきたい。ほんで「これどうやったら食べれるかしらね(ド直球)」という話に。もうあとはこれを食べる行為を正当化するだけよもう。
この日、我が家は鍋だったのよ。鍋にそのまま入れ込むと、万が一汚染されていた場合(大げさ)全滅ということで別の器にもりつけてチンして火を通そうという話になった。チンして牡蠣が多少縮んだんだけど、美味しく食べることができたわ味ぽんで。牡蠣ってめったに買わないから買ったこと忘れちゃうのよね。
そしてもう食べて数日、今の所腹も痛くなってないから大丈夫だったみたいね。結局牡蠣に当たったことないからなんやかんや理由つけて食べるのよ。ごきげんよう~
